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<title>make-it! 社長ブログ</title>
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<description>社員番号：001　丸山 聖司</description>
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<title>☆ 見つめた者勝ちの世界　チャイナ ☆</title>
<description> ☆☆☆　Just Make It !　☆☆☆ こんばんは。日経新聞を読んでいて、中国に関する記事の多さは、5年前では考えられない量になっています。思い起こせば、朱鎔基（しゅようき）が開放政策を進め2000年に眠れる獅子は完全に目を覚ましていたと言いながら、一方で、未だにその事に気が付かず（目を逸らして）にいるビジネスパーソンが多いのが現実です。実に残念。日本は、1964年に東京オリンピックがあり、1970年には大阪万博が開催されま
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<![CDATA[ <center>☆☆☆　Just Make It !　☆☆☆<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/m/a/k/makeitblog/DSC08657_convert_20091123234321.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/m/a/k/makeitblog/DSC08657_convert_20091123234321s.jpg" alt="富山のえび寿司" border="0" width="150" height="112" /></a> <a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/m/a/k/makeitblog/DSC08660_convert_20091123234121.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/m/a/k/makeitblog/DSC08660_convert_20091123234121s.jpg" alt="富山の升寿司" border="0" width="150" height="112" /></a></center><br />こんばんは。<br />日経新聞を読んでいて、中国に関する記事の多さは、5年前では考えられない量になっています。思い起こせば、朱鎔基（しゅようき）が開放政策を進め2000年に眠れる獅子は完全に目を覚ましていたと言いながら、一方で、未だにその事に気が付かず（目を逸らして）にいるビジネスパーソンが多いのが現実です。実に残念。<br /><br />日本は、1964年に東京オリンピックがあり、1970年には大阪万博が開催されました。<br />その当時の高度成長を続けた日本に、今の中国は似ています。<br /><br />北京オリンピックが開催され、そしていよいよ来年は上海万博が催される。<br />アメリカに端を発した世界金融危機による世界不況も何処吹く風。勢いは当時の日本に匹敵し、その上13億人とも14億人とも言われる、日本の10倍の人口を背景に、内需だけでも中国は莫大なマーケットを抱えています。日本の経済が中国の経済に益々大きな影響を受けざるを得なるのは、間違いありません。ただ、これはこの上ないビッグチャンス到来とも言えます。<br /><br />勿論、中国でビジネスを行うには、かなりのビジネスセンスが必要でしょうし、スキル、マインド共に世界標準でなければ、一刀両断切り捨てられる結果になるでしょう。<br />しかし、悠長な事を言って、中国に背を向けていては、この繊細一隅のビジネスチャンスを掴むことは出来ません。<br /><br />日本のビジネスパーソンと話をしていると、中国が日本に攻め入って来て、日本の雇用を奪うのではないか？！と危機感を持っている方が多くいます。しかし、中国の技術や労働力を日本に持ち込んだのは、日本のメーカーや開発輸入を得意とする商社が持ち込んだもの。結局、中国を理解している日本人が利益を上げ、理解していない人が負担をするという構図がここ数年続いていたのです。<br /><br />そして現在、状況はさらに進み、日本の雇用を守りたい、政府に泣き付いて何とかして貰おうと言っていられるステージで無くなってしまいました。毎年、建設される中国の高速道路の延長距離は、日本の高速道路の‘総’延長距離に匹敵します。これほど加速度を持って成長している国には、もはや日本の市場に物を送り込んで自国の生産高を稼ごうなどと小さな発想しない。今後の発展を可能にしてくれるパートナーを探し、活動するに違いありません。つまり、中国から見れば日本は One of them に過ぎません。<br /><br />資本主義社会をよく理化したパートナー、ノウハウを有するパートナーと手を組んで一気呵成に成長スピードを加速させる戦略を取ることは、日本が80年代にアメリカに対してやってきたのと同じことです。<br /><br />その時、日本のビジネスパーソンがどうなるか？！<br />答えは簡単で、勝者と敗者の区分が今よりよほど明確になるに違いありません。<br /><br />2010年上海オリンピック・・・<br />これから中国マーケットは益々面白くなりそうですね。<br /><br /><center>＊！ 後記 ！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />今日は久しぶりに天気良し！！でした。<br />それにしても、週末は富山県の友人と遅くまで楽く話をし、<br />一昨日、昨日は出張のお土産と言って<br />別の人から<br />富山の名産マス寿司を頂戴し、<br />今日は部屋に篭って、カップラーメンと近所のラーメン。。。<br /><br />うぅ～ん、太刀魚食べたい・・・。<br /><br /><font style="color:#FFFFD3;">　株式会社メイキット（ make it ! ）</font></center><br /> ]]>
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<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T23:51:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>seiji616</dc:creator>
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<description> アメリカよ!あめりかよ! (集英社文庫)(1991/06)落合 信彦商品詳細を見るこんばんは！再びマルヤマです。先日、企業化向けの講演会を行いました。私の専門は「エリアマーケティング」と「ビジネスデザイン」あまり聞き慣れないこの専門分野以外では、あまり人前で話すことは無かった。公演の依頼を受けても醜態をさらさない為に、さらりとお断り・・・というのが常。ところが・・・、1ヶ月ほど前に友人から頼まれて企業化向けセミナ
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<![CDATA[ <center><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087497151/globalstandar-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31B3PCGQ7ZL._SL160_.jpg" alt="アメリカよ!あめりかよ! (集英社文庫)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4087497151/globalstandar-22" target="_blank">アメリカよ!あめりかよ! (集英社文庫)</a><br />(1991/06)<br />落合 信彦<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087497151/globalstandar-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table></center><br /><br />こんばんは！再びマルヤマです。<br /><br />先日、企業化向けの講演会を行いました。<br /><br />私の専門は「エリアマーケティング」と「ビジネスデザイン」<br /><br />あまり聞き慣れないこの専門分野以外では、あまり人前で話すことは無かった。<br />公演の依頼を受けても醜態をさらさない為に、さらりとお断り・・・というのが常。<br /><br />ところが・・・、1ヶ月ほど前に友人から頼まれて企業化向けセミナーで少しばかりしゃべる機会を与えてもらったのですが、これが結構面白い。<br /><br />すっかり講師面して90分・・・。<br />今思えば、やはり醜態を晒していたのではないかと不安にもなりながら、<br />ビデオ撮影が無かったのがせめてもの救いかもしれません。<br /><br />ところで、こういうセミナーで話をすると、どんな本がお薦めか？！との質問を貰うことが多い。<br /><br />今日もメールを開いたら、同様の質問が来ていたので、いっそブログで伝えておこう！<br />というのが本日の趣旨です。<br /><br />私が最初に思いつくのは上に貼り付けた「アメリカよ！あめりかよ！」。<br /><br />これは　落合信彦　著　の自伝ですが、<br />貧しい幼少期を経て、アメリカに渡り自分を磨いて行く過程が記されていた様に思います。<br /><br />面白いことに、私は１０代でこの本を手にした後、再読していない。<br />よって、お薦めしているにも関わらず、内容はうろ覚えなのです。<br /><br />ただ、夢 と 希望 と やる気 という 強烈なインパクト を受けた記憶は確かな訳で、<br />特に、今の２０代前半の若者には読んで貰いたい一冊です。<br /><br />是非、お楽しみあれ！！<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T23:05:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>seiji616</dc:creator>
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<title>☆ 変化を生き抜く集合智 ☆</title>
<description> ☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆こんにちは。丸山です。■	一年以上の更新をせず、ご無沙汰しておりました。ブログのパワーを検証しよう！などと皆で盛り上がり、自分自身もブログを毎日書いていた頃がウソのようですねぇ・・・。■　当時、100日間　欠かす事無く書き続け、色々と仕組んだ結果、最後は1週間で5,000カウント弱を数えるようになりました。■　経済書が2万部売られれば良し！とされるご時勢。1週間で5,000カウン
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<![CDATA[ <center><br />☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆</center><br /><br />こんにちは。丸山です。<br /><br />■	一年以上の更新をせず、ご無沙汰しておりました。<br /><br />ブログのパワーを検証しよう！<br /><br />などと皆で盛り上がり、<br />自分自身もブログを毎日書いていた頃がウソのようですねぇ・・・。<br /><br />■　当時、100日間　欠かす事無く書き続け、<br />色々と仕組んだ結果、最後は1週間で5,000カウント弱を数えるようになりました。<br /><br />■　経済書が2万部売られれば良し！とされるご時勢。<br />1週間で5,000カウントあれば、ブログも使い方次第で立派な媒体として成立するなぁ～<br />と呑気に仲間内で話していたのが、ブログが流行り始めた5年前。<br /><br />■　今では、芸能人から政治家まで個人の発信手段、媒体としてブログを使い、個人の情報発信は‘当たり前’になりました。<br /><br />10年前は、個人がホームページを持とうと思うと、ホームページビルダーを買って来て四苦八苦し、5年前にブログに火が付き、そして今の情報発信の様相を見ると、その変化はなんとも激しいですね。。。<br /><br />■　私が働くメイキットは「ビジネスをデザインする」ことをテーマに、コンサルティングを行う機会が多い。勿論、デザインを行うには、これからの世の中の動きをどれだけ正確に読み取ることが出来るか？！どれだけ具体的なステップを描き、活動する事が出来るか？！それが、自分の価値を決める事になるので、千本ノックよろしく自分を鍛えるには、根性は要るものの素晴らしい環境です。。。<br /><br />■　先日、そんな話を経営者である友人と話をしていたら、時代の変化を読む力や、これから一層必要とされるであろう 情報収集能力 そして、ビジネスの <a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%C7%A5%B6%A5%A4%A5%F3%CE%CF" class="tagword">デザイン力</a> に関する話で大いに盛り上がりあがった。<br /><br />■　ブログなど、個人の情報発信手段がドンドン進化している事例を持ち出すまでもなく、世の中の変化は激しく、ネットの登場以来そのスピードは収まるところを知らない。<br /><br />こうなってくると、一昔前のフレームワークを駆使するだけでは、ビジネスは上手く行かないのは当然のようにも思えます。<br /><br />だから、先の友人との会話を振り返っても、最前線で働くビジネスパーソンは、既存のフレームワークでは対応できない事に危機感を持ち始めているのではないでしょうか。<br /><br />色々な経営者やビジネスパーソンと話をしていると、千本ノックを行ってデザインする力を身につける必要性を、メチャクチャ多くの人がヒシヒシと感じているのではないか・・・？！と思えるのです。<br /><br />■　今までの様に、アメリカを見ていれば良い時代ではないし、<br />世界中技術は横並びで「軽薄短小高性能」だけでは生き残っていけなくなっています。<br /><br />自分の頭で考え、そして世の中に無いモノを、ゼロから発想して求められるものを提供する力。<br />この力を発揮するには、ビジネスをデザインする力を養うしかないのではないでしょうか。<br /><br />■　今回、久しぶりにブログをアップルする事にしたのは、複数の友人からブログ復活の要望に気をよくした 私の気まぐれ によるところが大きい・・・<br /><br />・・・が！　しかし、<br /><br />■　全体的に暗いムードが漂う日本において、<br />ポジティブでガンガン動き回っている素晴らしいビジネスパーソンが私の周りには大勢いる。<br /><br />その人たちが、何かのきっかけで集合智を持つような事が起こる環境があっても良いし、そうなれば面白いと思っているのです。<br /><br />Wikipedia　の集合智・・・みたいな何か素晴らしいキッカケになることを企てながら、個人の情報発信をもう一度！ですね。<br /><br /><br /><center>☆＋！ 要 ！＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋☆<br />古いフレームワークだけでは対応できないほど<br />世の中の変化は激しい<br /><br />そこで<br /><br />これからのビジネスパーソンは<br />ビジネスの世界における<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%C7%A5%B6%A5%A4%A5%F3%CE%CF" class="tagword">デザイン力</a>を身に付け<br />ゼロから発想する力が必要だ<br /><br />その為の一つの手段として<br />発想を共有できる環境に身を置くことも重要だ<br /><br />＊！ 後記 ！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />久しぶりに‘ブログ用’の文章を書くと・・・<br />時間が掛かる<br /><br />仕事もいい加減な思考をして勢いで行っていると<br />直ぐにいい加減な癖が付き何処までも落ちていく・・・<br /><br />人間の退化は凄まじく早い<br />なのに成長は気が遠くなるほど遅いときもある<br /><br />嗚呼無常<br /><br />せめて食欲の秋に横だけでも成長する様にしますよ！<br /><font style="color:#FFFFD3;">　株式会社メイキット（ make it ! ）</font></center> ]]>
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<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T22:29:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>seiji616</dc:creator>
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<title>☆ 思考の整理整頓 フレームワーク ☆</title>
<description> ☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆こんにちは。丸山です。■　最近書いている営業に関するブログ、反応は薄いのかと思いきや、意外と読んで頂いているようで何よりです。クライアントとランチをご一緒すると、「ウチのケースだと、どんな分解をするべきなの・・・？！」などと盛り上がったりもします。■　世の中見渡すと・・・なるほどぉ～良い物でも売れにくくなっている時代、皆さん営業に興味がある ＝ モノが売れないって
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<![CDATA[ <center>☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆</center><br /><br />こんにちは。丸山です。<br /><br />■　最近書いている営業に関するブログ、<br />反応は薄いのかと思いきや、意外と読んで頂いているようで何よりです。<br /><br />クライアントとランチをご一緒すると、<br />「ウチのケースだと、どんな分解をするべきなの・・・？！」<br /><br />などと盛り上がったりもします。<br /><br />■　世の中見渡すと・・・なるほどぉ～<br />良い物でも売れにくくなっている時代、<br /><br />皆さん営業に興味がある ＝ モノが売れない<br /><br />って、<br />事なのかもしれませんね・・・。<br /><br />■　さて・・・<br />前回までは「お客を知る」という話をしてきました。<br /><br />これが終われば、次は「自社を知る」<br /><br />という ステップ です。<br /><br />■　相手を知って 己を知る という、よく耳にしますが、<br /><br />これを実践してみよう・・！<br /><br />というのがこのステップです。<br /><br />■	自社を知るとは、<br />自分の会社の　強み　と　弱み　を知るということ。<br /><br />そして、<br />自分の会社の商品が、お客の課題解決にどのように役に立つのか？！<br /><br />これ答えられるように、<br />スマートな回答が準備できればＯＫ！なのです。<br /><br />■　ところで・・・、<br />いつもながら、こういう話をすると、概念的には<br /><br />「なるほど、なるほど・・・」<br /><br />と言う。<br />しかし、実際には動き出せない人が多い。<br /><br />■　理由は簡単。<br /><br />「自社を知る‘手段’を知っていますか？！」<br /><br />という問に答えられない・・・というだけです。<br /><br />■　そこで、先ず フレームワーク で物事を捉えると、<br />頭の中がすっきりして実に便利。<br /><br />・・・まぁ、確かにフレームワークと言われると、<br />小難しく考えてしまうかも知れません。<br /><br />しかし、<br /><br />「物事を考えるための枠組を知っておくと便利なんだ」<br /><br />程度のモノで、知っているか 知らないか の単純な世界。<br /><br />■　７Ｓ、４Ｐ、５force・・・<br /><br />色々なフレームワークがネット調べるだけでも幾らでも出てきます。<br /><br />そういったフレームワークを使って、<br />自社を強み、弱みを整理してみると、<br /><br />営業先への<br />スマートな提案に繋がる材料が揃ってきてしまう。<br /><br />おぉ～、なるほどね！の世界なのです。<br /><br /><br /><center>☆＋！ 要 ！＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋☆<br />営業のステップにおいて、<br />相手を知った後は、自社を知ることが必要<br /><br />相手を知る<br />↓<br />自社を知る<br /><br />ここで、自社の分析を始める際は<br /><br />フレームワークを学び <br />営業に繋がるスマートなストーリー作成の準備をする<br />事が必要だ<br /><br /><br />＊！ 後記 ！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />北の街<br />今・・・気温4℃　冬の匂いがプンプンします。<br /><br />夏は暑いから動けないのに<br />冬は寒くて動けない・・・<br /><br />あぁ・・・無常　〆<br /><br />東京に帰って秋を楽しもぉ。。。<br /><font style="color:#FFFFD3;">　株式会社メイキット（ make it ! ）</font></center><br /> ]]>
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<dc:subject>営業スキル</dc:subject>
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<dc:creator>seiji616</dc:creator>
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<title>☆ 売上げ分解で見えるストーリー ☆</title>
<description> ☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆こんにちは。丸山です。■	営業を掛けるに当たって、「ターゲットは明確です。」そういっているのに、ターゲット（お客）のことを知らない・・・そんな事態に陥っていることは多いなぁ・・・と思います。■　例えば、法人営業を掛ける際、お客の売上げがどんな構成になっているか？！を把握して営業を掛けている人がどれだけいるだろうか？！■　先ずこのような基礎的な情報を得て初めて、お客
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<![CDATA[ <center>☆☆☆　Make strategy, just do It !　☆☆☆</center><br /><br />こんにちは。丸山です。<br /><br />■	営業を掛けるに当たって、<br /><br />「ターゲットは明確です。」<br /><br />そういっているのに、ターゲット（お客）のことを知らない・・・<br />そんな事態に陥っていることは多いなぁ・・・と思います。<br /><br />■　例えば、法人営業を掛ける際、<br />お客の売上げがどんな構成になっているか？！を把握して営業を掛けている人がどれだけいるだろうか？！<br /><br />■　先ずこのような基礎的な情報を得て初めて、<br />お客は何処に課題を抱えているか？！を把握できるようになる。<br /><br />■　フィットネスの施設管理を得意とする会社が、<br />営業を掛ける時を想像して頂けるだろうか。<br /><br />フィットネスを営むお客は、何処で利益を上げているか？！が分かってこそ、<br />以前もお話した問題解決に向けた「ストーリーのある提案」にも繋がってくるのだ。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/m/a/k/makeitblog/20080826_blog.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/m/a/k/makeitblog/20080826_blogs.jpg" alt="売上分解図" border="0" /></a><br /></center><br /><br />■　結局、お客であるフィットネスが利益を上がるためには、<br /><br />「売上」を上げるか「コスト」を抑える<br /><br />しかありません。<br /><br />■　そして、「売上」を上げるためには「客数」を上げるか「客単価」を上げる事が必要です。<br /><br />同様に、「コスト」を抑えるためには・・・・。<br /><br />■　こうやって、<br /><br />何処に注力して取り組んでいくか・・・？！<br />お金を使うべきポイントはここだ！<br /><br />そう言えるだけのエンドユーザーの情報を収集できていれば、<br />間違いなく、課題解決できるストーリーを描くことが出来るのだと思います。<br /><br /><br /><center>☆＋！ 要 ！＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋☆<br />お客の業態を理解する重要項目に<br />業績分析がある<br /><br />分ければ解る！<br />お客の課題が何処にあり<br /><br />課題解決に注力するポイントを理解できれば、<br />課題解決に向けた<br />成功確立の高いストーリーを提供できる<br /><br /><br />＊！ 後記 ！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />東京は今日も涼しく、すっかり秋気分<br /><br />週末<br />会社のメンバーと食事<br /><br />その時たまたま入った料理屋さんで発見<br /><br />土瓶蒸！<br /><br />久しぶりにコストパフォーマンスの高いお店を神保町で見つけました<br />その名は<a href="http://www.jimbochohanaya.com/index.html" target="_blank" title="「花家」">「花家」</a>さん<br /><br />今回はまだ気分的に土瓶蒸の時期ではなかったので頂きませんでしたが<br />来月<br />きっと食すのだ<br /><br />秋<br /><font style="color:#FFFFD3;">　株式会社メイキット（ make it ! ）</font></center> ]]>
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<dc:subject>営業スキル</dc:subject>
<dc:date>2008-08-26T15:43:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>seiji616</dc:creator>
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